MGMTを見に渋谷O-Eastに行ってきた。なんか最近ライブいうとO-Eastばかりな気がする。特に好きでも嫌いでもないけど、毎回ラブホ街をぬけるときにドキドキするくらいだ(うぶだからね)。ライブはバンドサウンドだとどんな具合になるのかと思ったが、オールドなサイケっぽい感じがよかった。CDで聞ける新鮮味が加わればさらにいいなと個人的に思う。このところのニューカマーでは一番好きなバンド。aアルバム「Oracular Spectacular」は名盤なので是非聞いてください。
2008年12月3日水曜日
MGMT
MGMTを見に渋谷O-Eastに行ってきた。なんか最近ライブいうとO-Eastばかりな気がする。特に好きでも嫌いでもないけど、毎回ラブホ街をぬけるときにドキドキするくらいだ(うぶだからね)。ライブはバンドサウンドだとどんな具合になるのかと思ったが、オールドなサイケっぽい感じがよかった。CDで聞ける新鮮味が加わればさらにいいなと個人的に思う。このところのニューカマーでは一番好きなバンド。aアルバム「Oracular Spectacular」は名盤なので是非聞いてください。
2008年11月28日金曜日
2008年11月27日木曜日
様式美ってやつかな
2008年11月26日水曜日
2008年11月25日火曜日
体は全部知っている
2008年11月24日月曜日
Jack In The Box
部屋の整理をしていたら、高校のときに組んでいたバンドの音源が入ったMDを発見。なんともいえない初期衝動的具合に浸りながらしばし聞き入っているとそのときのスタジオの雰囲気などがよみがえってきた。曲は僕とベースの奴で一緒に作っていたんだけど、そのデモをぼろぼろのテープレコーダーに生音で録ったり、解散前に三時間にも及ぶワンマンライブ(全30曲近く。途中で二回休憩があった)をしたりと、今でもバンドをやったりしているのはこのころ経験があったからのように思う。歯でギターを弾いたのもあれが最初で最後だったなぁ。
2008年11月23日日曜日
実家にいようがすることは同じ
ハーモニー・コリン監督の「MISTER LONELY」を見た。マイケル・ジャクソンになりきることでしか自分のアイデンティティを持つことが出来ない青年がおなじような境遇をもつ人々(マリリン・モンローやチャップリンなどがいる)とのなかで自分を見つけ出すというストーリー。境遇は全く違うけれど、誰かに成り代わったほうが楽だということは(それがどこか間違ったものであるとわかっていても)とても共感できることだった。自分を好きになるというのは本質的には誰しもが持っているものだが、それが他人と関わり合いを持ってくるとそれを保つのが非常に困難になることがある。だから自分を傷つけないように別の殻をかぶり(かっこうまではいかなくとも)、演じ分けるということを本能的にしてしまうのだろう。中谷美紀が「まさかハーモニー・コリンに泣かされるなんて!」とコメントしていたがまさにそのとおりだった。2008年11月22日土曜日
あぁ、すっきりした
2008年11月21日金曜日
一日平均3500カロリー
2008年11月20日木曜日
Rest in Peace
ミッチ・ミッチェルが亡くなったらしい。これでエクスペリエンスのメンバーがすべていなくなってしまったことになる。僕は中学からギターを始めて、最初のギター・ヒーローとなったのがジミ・ヘンドリックスだった。たまたまNHKでやってたウッドストックの特集にジミが写って、わずか数秒のシーンで(有名なアメリカ国歌の演奏)心を鷲づかみにされた。ギターに感情が宿っているというのがそのときの僕には驚きだった。それからすぐにジミの音源や映像をかき集め、それこそ毎日むさぼるように聞いていた。そんなに心をひきつけたのはジミの演奏はもちろんだが、それと同じくらいにミッチのドラムの存在があったように思う。荒々しいながらも、きっちりと起伏の激しいジミをサポートしていて、その二人の関係(ペイジとボンゾとはまた違う)がなにか僕にはほほえましく見えた。写真の三人の笑顔がすごくよくて泣けてくる。
2008年11月19日水曜日
メタボリック
2008年11月18日火曜日
じゃがりこの夜明け
話は変わって夜にはオルガン奏者ヘクター・オリベラのコンサートに行ってきた。オルガンについては全くの無知だったので、オルガン一台でこんな演奏が出来るのかということに驚愕。ヘクターさんはとても陽気で、人のよさがにじみ出た演奏だった。オルガンの上に座っているカエルの人形(ハリー君というらしい)操るしぐさもとってもお茶目。たまには体を揺らさないで聞く音楽もいいと思った。
2008年11月17日月曜日
2008年11月16日日曜日
素晴らしき世界
大豆アレルギーになった。ここ最近納豆と豆腐を馬鹿みたいに食べていたのでいつか体に変調をきたすのではないかと思ったら、本当になってしまった。食べると体中が真っ赤になって発疹ができ、耐え難いかゆみに襲われる。とりあえず皮膚科に行って薬をもらってきたため何とか大丈夫だが、これから先食品表示を気にしながら食事をしなきゃならないのかと思うと非常につらい(醤油もだめなんて!)。
2008年11月15日土曜日
2008年11月14日金曜日
Last
2008年11月13日木曜日
2008年11月12日水曜日
あめは嫌いだ
5時起床。最近めっきり寒くなってきたので起きるのがつらいが、しっかり準備運動をしジョギングに出かける。しかしなにやら足首がやたら痛い。どうにもすぐ直るタイプの痛みではないようなので10分ぐらいで切り上げた。部屋に帰るといつもは「お疲れ様!」と暖かく迎えてくれる(気がする)のに今日は「あれ、もう帰ってきたんすか?(この三日坊主が)」みたいな空気を感じる。気を取り直しジョージ・A・ロメロ監督の「LAND OF THE DEAD」鑑賞後(早朝から見るゾンビ映画も悪くない)、小沢健二の「DOGS」を聞きながら朝食を済ます。
午後は髪を切りに行こうと思い美容院に行ったのだが、担当の美容師さんが休みで無駄足を踏んでしまった。しょうがないので中古CDをあさったりしたが特に収穫なし。天気の悪い日ってのは何もやってもうまくいかないなぁと大量の部屋干しの洗濯物に囲まれながら思うのである(晴れると思ったんだけどな)。
午後は髪を切りに行こうと思い美容院に行ったのだが、担当の美容師さんが休みで無駄足を踏んでしまった。しょうがないので中古CDをあさったりしたが特に収穫なし。天気の悪い日ってのは何もやってもうまくいかないなぁと大量の部屋干しの洗濯物に囲まれながら思うのである(晴れると思ったんだけどな)。
2008年11月11日火曜日
2008年11月10日月曜日
にくにくしい。
ゲーセンにて。最近は生活用品までもが景品なんですね。なんだか大人がメダルゲームに興じているのを見るのと同じくらい切ない。別にいいけど。
2008年11月9日日曜日
シーナさん、ヤッホー
何するにも身が入らず、しょうがないのでいっぱい寝た。12時間ぐらい。起きてから久々に「ちびまる子ちゃん」と「サザエさん」を見る。日曜だな~と思った。日曜といえば僕は小さいころ、朝の戦隊ものなどがやっているときに流れる子供向けのスニーカーやコーンフレークのCMにわくわくし、「浅草橋ヤング洋品店」の時間に流れるエドウィンとグンゼのCMを見て切なくなった。日曜特有の憂鬱さを起承転結でなぞらえているのはわかるが、なぜCM>番組なのかは謎である。
2008年11月8日土曜日
takk...
2008年11月7日金曜日
ぐーすかぴー
1.引越し業者を決める: 引越しについては全く知識もなにもないのでとりあえずネットを駆使して調べてみると、なにやらぼったくりやら態度が悪いなどブラックな噂が絶えない。なので以前姉がよかったといっていた赤帽に依頼することにした。電話をしてみると、なんとものんびりした感じのおじさんがでて丁寧に説明してくれた。値段も思ったより安くて安心。
2.電気・ガス・水道を止める: 結構めんどくさい作業かと思ったら電話一本ですぐに終わった。なかにはネットでちゃちゃっと済ませられるものもあり、改めてネット社会の便利さに気づく。
3.大家さんとの立会いの日を決める:直接大家さんに電話をする。引越しの約5日後にした。それまでに部屋をきれいにせねば。
その後は「シンプソンズ」と「ビーバスアンドバットヘッド」の映画を鑑賞。ビーバスのラリ具合がリアルすぎてブラックの垣根をはるか越えていて笑えない。
画像ははやくいろんな呪縛から解き放たれたいよという心の叫び。
2008年11月6日木曜日
2008年11月5日水曜日
どうすんだ、この空気。
2008年11月4日火曜日
2008年11月3日月曜日
ナイスサー・ナイスレー
「はじめての文学」シリーズの小川洋子のやつを読んだ。この人の作品は文字通り初めてだったが、さわやかさと奇妙さが絶妙に入り組んだ感じがなかなか面白かった。ここに収録されている「冷めない紅茶」という話の中で主人公が夫の嫌いなところをあげる場面があるのだが、その一つに「テニスでエースを取った時、信じられないという表情をわざと作ること」というのがあって、自分がテニスをやっていたこともあるのか、やたらつぼにはまった。これを二回繰り返して使うところがわかってるなと個人的に思う。
2008年11月2日日曜日
エレファント
ガス・ヴァン・サント監督の「Elephant」を3回繰り返して見た。ハイスクールの乱射事件という重いテーマをまるで日常の一部であるかのように淡々と描き、そこには悲しみや怒りをも飲み込む絶望という感覚だけが残る。何人かの登場人物にザッピングしながら物語は進んでいくのだが、それぞれの内面が語られることはなく、純粋に視点としてだけ作用しているのでただ僕らは傍観しているしかない。こういう映画にありがちな何か一つの回答を提示するとかそういったことがないところがいい(そこを批判するような人とは確実にお友達になれない)。ガスの作品では「グット・ウィル・ハンティング」と同じくらい好き。ゲイの政治家ハーヴェイ・ミルクを描く最新作『Milk』がそろそろ公開されるそうで、早く日本でも公開してほしい。予告を見る限り久々のやさしいヒューマンものっぽいので期待大。
2008年11月1日土曜日
Must Die
その1:ジョギングのためにマウンテンパーカーを着ようとしたらチャックが壊れた。まだ3回しか着てないのに・・・。何事にも形から入る僕は走るのを断念した(変わりに夜走った)。
その2:甘いものが食べたくなり近所のスーパーで串団子を買った。4本入りでそのうちの2本の栗餡のやつが食べたくて買ったのに、その貴重な一本を床に落とし埃だらけになってしまって捨てる羽目に・・・(団子なのでねばねばして払い落とせない)。なぜみたらしのほうを先に食べなかったのかと責めたい。
その3:机を動かしたときに小さな鉢植えを落として砂をぶちまけた。うちには掃除機がないのでこういった類のものの掃除が非常にめんどくさい。コロコロを転がしてみたもののほとんど取れず、地道に手で回収した。しかしあらためて文章にして見返してみると別にたいしたことないけどなんか必死だった。
2008年10月31日金曜日
黒夢のこと
黒夢が一夜限りの再結成&解散ライブをするらしい。僕は中学生のころ黒夢が大好きでCDを全部集めては毎日のようにむさぼり聞いていた。ビデオも擦り切れるほど見ては清春のしぐさやファッションなんかを真似てみたりしてた。今古着がすきなのもそのころの影響だと思う。Sads以降の活動にはほとんど興味を持たなかったので最近の傾向などは知らないのだがきっとかっこいいライブをしてくれると期待している。NHKでやった黒夢特集的な番組で流れたSickのライブ映像がもう一度見たい。昔一緒のバンドでベースを弾いていた黒夢フリークの彼(会えば黒夢、清春の話ばかり何時間もしていた気がする)もきっとこのニュースに狂喜乱舞していることだろう。またそれとは違う黒夢好きのベーシストの友達がいるのだが、彼がジャズのビックバンドのソロでカマキリのイントロを弾いた勇士を僕は忘れない(腹を抱えて笑った)。
2008年10月30日木曜日
健康志向・思考・嗜好
2008年10月29日水曜日
映画日和。
二本目は「ナコイ・カッツィ」。セリフなどは一切なく映像と音楽のみで世界の混沌(デジタル化した社会や日常と化す暴力とか)を訴えかける作品。映画というよりは押し付けがましいプログレバンドのPVといった感じで、正直飽きた。何かあるんじゃないかと思って無駄に頑張って見ると損する。最後に言葉で説明するなら、あんな長たらしい映像を見せる意味があったのかと疑問。全く関係ないけど最近ミスドが食べたくて仕方がない。
2008年10月28日火曜日
鳴らせ、落とせ、穴だらけ。
2008年10月27日月曜日
スプラッターものばっか見せられた
2008年10月26日日曜日
残響
2008年10月25日土曜日
Festival
2008年10月24日金曜日
割れ物注意
前日の気持ち悪さが全く抜けなかったので、バイトが終わってから一日中床についていた。病院に行こうかとも思ったが卵に中ったぐらいで行くのも金と時間の無駄だと思いやめた。夜になったころにはだいぶ気分も回復してきたので何か腹に入れようと冷蔵庫を空けると、大量に買った忌まわしきホワイトデビル(卵)たちが目に入りまた吐き気がこみ上げてきたので、あらゆる憎しみをこめてソフトタッチに捨ててやった。
2008年10月23日木曜日
嘔吐2008
2008年10月22日水曜日
キューちゃん鴉
2008年10月21日火曜日
少なくても3回は泣いた。
2年ぐらい連絡を取ってなかった友人と久々に電話をした。お互いの近況やら、斉藤和義の「ウェディング・ソング」のPVがやばいなどの話で盛り上がった。結局何の用で掛けてきたのかを聞き忘れたが、久しぶりに地元の仲間で集まって飲みでもしたいものである。
2008年10月20日月曜日
髪を切る100の方法
午後は映画を二本鑑賞。一本目はロバート・ロドリゲス監督の「From dusk till dawn」。吸血鬼に襲われるくだりのあまりの展開の馬鹿ばかしさが最高だった。僕はロバート・ロドリゲスのユーモアのセンスが大好きで、洋画ではめずらしく本気で腹のそこから笑える(ラストとの取り分の交渉シーンが特に好き)。二本目はトラン・アン・ユンの「青いパパイヤの香り」。今度春樹の「ノルウェイの森」の監督をするということで気になってたから見てみたのだが、終始退屈で残り15分ぐらいのところで早送りをしてしまった。ストーリー展開というよりはむしろ映像美で見せる映画だと思うのだが、あの独特のカメラアングルが僕にはちょっとだめだった。でも淡々とした静けさをともなった美しい映像は素晴らしかったので「ノルウェイの森」の映像化には結構期待している。
2008年10月19日日曜日
○月×日
2008年10月18日土曜日
さよなら、aiwaのテレビデオ
2008年10月17日金曜日
相変わらずデニーズの扱いがひどい
2008年10月16日木曜日
2008年10月15日水曜日
ポリポリ食べる。
2008年10月14日火曜日
さてと・・・、アレやっとくか!
2008年10月13日月曜日
クイックタイムさえ使えたら。
夕方には何年かぶりに名作「サイダーハウス・ルール」を見た。僕はこれしかり「グット・ウィルハンティング」しかり、青年が夢をみつけて歩きだすというストーリーが好きなようである。でも普通に考えて無免許で医者をやっちゃだめだよね。
2008年10月12日日曜日
なんとも申せませんな。
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